節約ニートの山暮らし

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節約ニートの山暮らし

生存コストを下げ、余る時間で自分というモノを観察するブログ。

熟考の末 築40年?の別荘にLED電球をつけた理由は「寿命」

スイッチのない照明にひもスイッチを後付する話 - 節約ニートの山暮らし

↑の続きです。

 

前回イジった照明器具には白熱電球が付いていました。

白熱電球は圧倒的に電気代が高いという噂を聞いていたので電球も変えることにしました。

この部屋は居心地が良い為滞在時間が長くなり、照明を多く使いそうなのです。

電気屋での思考

 

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こちらのグラフをご覧いただきたい。(当社比)

進化はほとんど蛍光灯で終わっているようにも感じます。

(むしろ蛍光灯の進化がスゴすぎて、蛍光灯の出始めた当時の人の感じる未来感は半端なかったんだろうなと思います)。

 しかし最終的にLED電球を選んだ理由は寿命です。

 

LED電球は10年持つらしいです。(蛍光灯はその3分の1ぐらいらしい)。

「別荘は正直ボロすぎて無くなってしまうかもしれない。でもこの長持ちするLED電球は自分が整備した設備としてこれからも愛着を持って思い出の品としていきたい。」

そんな気持ちでLED電球を選びました。

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後日

led電球 寿命 - Google 検索 で検索…

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あれ…?